各種のがん治療に使用できます。胃癌、肝臓癌による腹水、癌による高熱の治療に効果的。
■【白花蛇舌草注射液ご使用前に必ずお読みくださ】
■【白花蛇舌草注射液の効能・適応症】
ポイント:各種のがん治療に使用できます。胃癌、肝臓癌による腹水、癌による高熱の治療に効果的。
中医学のがん治療によく使われている白花蛇舌草を主成分とした注射剤です。使用法は筋肉注射、静脈点滴、直接癌腫瘍に注射(腫瘍介入法)などがあります。同注射剤の主な特徴は癌細胞の殺傷力が強く、即効性があることです。中国広州病院で白花蛇舌草注射液を直接がん腫瘍に注入し、大きな治療効果が上げられました。薬物試験デ−タから、白花蛇舌草注射液を癌に注入後、くすり成分が癌の新生血管に入り、血管を萎縮させ、癌細胞の酸素供給通路が遮断されてしまい、癌細胞を死滅させる効果がわかりました。そのほかに、胃癌、肝臓癌による腹水や癌による高熱に治療効果があります。
■【白花蛇舌草注射液の成分】
白花蛇舌草など。
■【白花蛇舌草注射液の使用方法】
一、筋肉注射
1回1〜2本、1日2回。午前9時1回、午後5時1回。
ニ、静脈点滴
点滴速さは一般的に1分間で40滴くらい、最大量は1分間で60滴までです。胸水、腹水の患者に1分間で40滴を越えないようにして下さい。
点滴量は1回60〜80ml、一日1〜2回、最大制限量は1日120mlまでです。
治療時間:5日連続点滴後、1〜2日に休み、体力が良い場合連続点滴しても可能です。長く点滴場合は2ヶ月治療が終わると半月位休み、腫瘍がなくなるまで治療します。葡萄糖水と生理塩水を交替使用してください。 三、胸腔と腹腔注射
胸、腹腔注射は必ず病院或いは医師の指導のもとに行ってください。胸、腹水を抽出後に2日おきに1回胸、腹腔注射し、1回の注射量は24〜60mlです。
■【白花蛇舌草注射液の注意事項と副作用】
禁 忌:
注 意:
天仙系列製品は体質により下記のような共通する毒性反応(解毒作用)が出ることがありますので、あらかじめ了承し、ご注意のうえご使用ください。
発疹、発赤、痒み、動悸、めまい、食欲不振、悪心嘔吐、下痢、便秘、腹痛、胃痛、頻尿、喉の刺激など。
【天仙系列製品に共通する注意事項】
1.病院から処方された西洋薬品を服用する場合は、天仙膏・天仙栓を除く天仙系列製品の服用前後1時間ほどの間隔を空けてください。また他の“健康食品”などと併用する場合は、前後30分ほどの間隔を空けてください。
2.開発研究所の臨床データより、天仙系列製品の使用期間中は大量のカニ肉、鶏の皮(動物性脂肪の多いもの)、唐辛子、飲酒などの摂取はなるべくお控えください。
3.すべての天仙系列製品は日の当たらない涼しい場所に保管してください。
【以下の方々は天仙系列製品のご使用はお避けください】
1.妊婦 2.18歳以下の子供 3.出血時 4.以下の薬剤をご使用の方:ジギタリス系薬剤(洋地黄、主に心臓病薬)、片仔廣(ヘンシコウ)、そのほか抗ガン作用を持つ複合漢方製剤。
【以下の方々が天仙系列製品を使用する際は主治医に確認のうえ使用してください】
1.心臓病の方 2.糖尿病でインシュリンを用いている方 3.インターフェロン治療を受けている方。4.人工透析を週2、3回受けている方 5.気管切開をしている方 6.抗ガン剤を24時間点滴で受けている方。
※この製品はロットによりパッケージの相違や変更がございますので、予めご了承下さい。
<免責確認事項>
弊社はお客様の任意のお申し込みにより白花蛇舌草注射液など海外商品の個人輸入手続きを代行させていただく個人輸入代行業でございます。白花蛇舌草注射液の使用につきましては、弊社ではすべての責任を負いかねます。個人輸入された白花蛇舌草注射液のご使用にあたっては医師等、医学の専門家のアドバイスに従ってください。 |