各種がんによる痛み、神経痛、筋肉痛、関節炎、リュウマチ痛など。
■【蟾酥鎮痛膏ご使用前に必ずお読みくださ】
■【蟾酥鎮痛膏の効能・適応症】 蟾酥鎮痛膏(せんそちんつうこう)(別名:天仙膏)
ポイント:各種がんによる痛み、神経痛、筋肉痛、関節炎、リュウマチ痛など。
蟾酥鎮痛膏は消腫散結(腫れを抑え、しこりを取る)、活血止痛(血行を良くし、痛みを止める)の効果があります。皮膚から直接吸収し、癌細胞を抑制して痛みを止めることを目的に開発された天仙シリーズの外用薬です。薬効成分の浸透作用が強く、神経に作用して痛みを緩和してくれます。天仙液と併用することにより各種腫瘍に対する抑制効果が一層期待できます。また筋肉痛、神経痛、関節炎などにも効果があります。
■【蟾酥鎮痛膏の成分】
主な成分: 蟾酥、南星、牛黄、氷片など。
■【蟾酥鎮痛膏の使用方法】
1.1日1回、痛む箇所に4〜8時間(8時間以上の連続使用は厳禁)を目安に貼り、貼る前にあらかじめベビークリームを薄く塗ることをお勧めます。
2.使用中に皮膚が赤くなったり、かゆみやかぶれが生じた場合は使用を中止してください。ある程度に回復できたら続けて使用してください。
3.なお、妊婦の方はご使用できません。
■【蟾酥鎮痛膏の注意事項と副作用】
禁 忌:
注 意:
天仙系列製品は体質により下記のような共通する毒性反応(解毒作用)が出ることがありますので、あらかじめ了承し、ご注意のうえご使用ください。
発疹、発赤、痒み、動悸、めまい、食欲不振、悪心嘔吐、下痢、便秘、腹痛、胃痛、頻尿、喉の刺激など。
【天仙系列製品に共通する注意事項】
1.病院から処方された西洋薬品を服用する場合は、天仙膏・天仙栓を除く天仙系列製品の服用前後1時間ほどの間隔を空けてください。また他の“健康食品”などと併用する場合は、前後30分ほどの間隔を空けてください。
2.開発研究所の臨床データより、天仙系列製品の使用期間中は大量のカニ肉、鶏の皮(動物性脂肪の多いもの)、唐辛子、飲酒などの摂取はなるべくお控えください。
3.すべての天仙系列製品は日の当たらない涼しい場所に保管してください。
【以下の方々は天仙系列製品のご使用はお避けください】
1.妊婦 2.18歳以下の子供 3.出血時 4.以下の薬剤をご使用の方:ジギタリス系薬剤(洋地黄、主に心臓病薬)、片仔廣(ヘンシコウ)、そのほか抗ガン作用を持つ複合漢方製剤。
【以下の方々が天仙系列製品を使用する際は主治医に確認のうえ使用してください】
1.心臓病の方 2.糖尿病でインシュリンを用いている方 3.インターフェロン治療を受けている方。4.人工透析を週2、3回受けている方 5.気管切開をしている方 6.抗ガン剤を24時間点滴で受けている方。
※この製品はロットによりパッケージの相違や変更がございますので、予めご了承下さい。
<免責確認事項>
弊社はお客様の任意のお申し込みにより蟾酥鎮痛膏など海外商品の個人輸入手続きを代行させていただく個人輸入代行業でございます。蟾酥鎮痛膏の使用につきましては、弊社ではすべての責任を負いかねます。 個人輸入された蟾酥鎮痛膏のご使用にあたっては医師等、医学の専門家のアドバイスに従ってください。 |