肝臓癌、胆嚢癌、胆管癌、膵臓癌、急・慢性肝炎、肝硬変、肝腹水、脂肪肝、胆嚢炎など。
■【益肝顆粒ご使用前に必ずお読みくださ】
■【益肝顆粒の効能・適応症】
益肝顆粒は益肝顆粒(えきかんかりゅう)(旧名:益肝沖剤)(別名:天仙丸6号)。
ポイント:肝臓癌、胆嚢癌、胆管癌、膵臓癌、急・慢性肝炎、肝硬変、肝腹水、脂肪肝、胆嚢炎など。
益肝顆粒は活血化鬱(血行を盛んにし、鬱血した部分を取り除く)、消腫散結(炎症を抑え、しこりを解く)、解毒利胆(体内の毒を排出して、内臓を守る)の働きがあります。
主な成分は肝、胆、膵臓などの癌に治療用生薬から配伍されています。試験デ−タによると、益肝沖剤は癌細胞に直接作用の機能を持つほか、肝臓動脈に薬濃度を増加することにより、肝動脈の塞栓作用があり、肝臓内の癌細胞の栄養補給を絶たれ、薬の殺傷作用も加え、癌細胞を死滅させる機能があります。
■【益肝顆粒の成分】
百足、郁金、当帰、牡丹皮、茯苓、厚朴、白朮など。
■【益肝顆粒の使用方法】
1回1袋、一日2〜3回、食後30分に水に溶かして服用。
■【益肝顆粒の注意事項と副作用】
禁 忌:
注 意:
天仙系列製品は体質により下記のような共通する毒性反応(解毒作用)が出ることがありますので、あらかじめ了承し、ご注意のうえご使用ください。
発疹、発赤、痒み、動悸、めまい、食欲不振、悪心嘔吐、下痢、便秘、腹痛、胃痛、頻尿、喉の刺激など。
【天仙系列製品に共通する注意事項】
1.病院から処方された西洋薬品を服用する場合は、天仙膏・天仙栓を除く天仙系列製品の服用前後1時間ほどの間隔を空けてください。また他の“健康食品”などと併用する場合は、前後30分ほどの間隔を空けてください。
2.開発研究所の臨床データより、天仙系列製品の使用期間中は大量のカニ肉、鶏の皮(動物性脂肪の多いもの)、唐辛子、飲酒などの摂取はなるべくお控えください。
3.すべての天仙系列製品は日の当たらない涼しい場所に保管してください。
【以下の方々は天仙系列製品のご使用はお避けください】
1.妊婦 2.18歳以下の子供 3.出血時 4.以下の薬剤をご使用の方:ジギタリス系薬剤(洋地黄、主に心臓病薬)、片仔廣(ヘンシコウ)、そのほか抗ガン作用を持つ複合漢方製剤。
【以下の方々が天仙系列製品を使用する際は主治医に確認のうえ使用してください】
1.心臓病の方 2.糖尿病でインシュリンを用いている方 3.インターフェロン治療を受けている方。4.人工透析を週2、3回受けている方 5.気管切開をしている方 6.抗ガン剤を24時間点滴で受けている方。
※この製品はロットによりパッケージの相違や変更がございますので、予めご了承下さい。
<免責確認事項>
弊社はお客様の任意のお申し込みにより益肝顆粒など海外商品の個人輸入手続きを代行させていただく個人輸入代行業でございます。益肝顆粒の使用につきましては、弊社ではすべての責任を負いかねます。 個人輸入された益肝顆粒のご使用にあたっては医師等、医学の専門家のアドバイスに従ってください。 |