各種悪性腫瘍の治療に用い、手術や放射線、抗がん剤などとあわせて、腫瘍の再発および転移を抑制し、白血病に対して明らかな治療効果が見られる。
■【活力源口服液ご使用前に必ずお読みくださ】
■【活力源口服液の効能・適応症】
(天仙液の中国国内向け仕様 旧名:天仙活力源口服液) ポイント:各種悪性腫瘍の治療に用い、手術や放射線、抗がん剤などとあわせて、腫瘍の再発および転移を抑制し、白血病に対して明らかな治療効果が見られる。心臓や腎臓などの臓器機能の衰退による健忘症、不眠症、記憶力減退、心不全、慢性肝炎、糖尿病及び更年期障害などにも用いられる。
活力源口服液は天仙液に基づいて開発された抗がん製品で、第三代の天仙液とも言われ、従来の天仙液より免疫力の増強や胃腸に優しい薬性を主眼として工夫した製品で、末期のがん患者にとっても、ガン細胞の殺傷と体質の補強を兼ねて治療していくですので、従来の天仙液よりスムーズに治療することができます。副作用を最小限に減少されました。放射線治療や化学療法の副作用を緩和する効果があり、副作用を軽減することにより、治療効果をアップする効果を得られます。手術や化学療法、放射線治療を受ける方に併用することをおすすめです。
■【活力源口服液の成分】
人参、麦冬、黄蓍、五味子、附片など。
■【活力源口服液の使用方法】
病状や体の状況により摂取量が異なり、一日3〜9本まで服用できます。体がかなり弱っている方が多目に服用しても完全に吸収できなければ無駄になってしまいますが、食欲や体の状況がよければ、多目に服用したほうがより良い治療効果が期待できます。
一日30cc(3本)を服用する場合:
1回10cc(アンプル1本分)を一日3回、食事30分後に服用。
一日40ccを服用する場合: 1回10cc(アンプル1本分)を一日3回、食事30分後に服用と、寝る前に1本追加服用。 一日60ccを服用する場合:
1回20cc(アンプル2本分)を一日3回、食事30分後に服用。
一日90ccを服用する場合:
1回30cc(アンプル3本分)を一日3回、食事30分後に服用。
■【活力源口服液の注意事項と副作用】
禁 忌:
注 意:
天仙系列製品は体質により下記のような共通する毒性反応(解毒作用)が出ることがありますので、あらかじめ了承し、ご注意のうえご使用ください。
発疹、発赤、痒み、動悸、めまい、食欲不振、悪心嘔吐、下痢、便秘、腹痛、胃痛、頻尿、喉の刺激など。
【天仙系列製品に共通する注意事項】
1.病院から処方された西洋薬品を服用する場合は、天仙膏・天仙栓を除く天仙系列製品の服用前後1時間ほどの間隔を空けてください。また他の“健康食品”などと併用する場合は、前後30分ほどの間隔を空けてください。
2.開発研究所の臨床データより、天仙系列製品の使用期間中は大量のカニ肉、鶏の皮(動物性脂肪の多いもの)、唐辛子、飲酒などの摂取はなるべくお控えください。
3.すべての天仙系列製品は日の当たらない涼しい場所に保管してください。
【以下の方々は天仙系列製品のご使用はお避けください】
1.妊婦 2.18歳以下の子供 3.出血時 4.以下の薬剤をご使用の方:ジギタリス系薬剤(洋地黄、主に心臓病薬)、片仔廣(ヘンシコウ)、そのほか抗ガン作用を持つ複合漢方製剤。
【以下の方々が天仙系列製品を使用する際は主治医に確認のうえ使用してください】
1.心臓病の方 2.糖尿病でインシュリンを用いている方 3.インターフェロン治療を受けている方。4.人工透析を週2、3回受けている方 5.気管切開をしている方 6.抗ガン剤を24時間点滴で受けている方。
※この製品はロットによりパッケージの相違や変更がございますので、予めご了承下さい。
<免責確認事項>
弊社はお客様の任意のお申し込みにより活力源口服液など海外商品の個人輸入手続きを代行させていただく個人輸入代行業でございます。活力源口服液の使用につきましては、弊社ではすべての責任を負いかねます。個人輸入された活力源口服液のご使用にあたっては医師等、医学の専門家のアドバイスに従ってください。 |